• 調布、プログラミング教室、小中高生、大人、コンピュータ科学

第160回の授業を行いました

今回のコンピュータサイエンスⅡでは、フリップフロップ回路を取り上げました。フリップフロップとはシーソーのぱったんぱったん。教室での説明もシーソーの両端に0と1が乗ってできる4つの組合せで説明しました。教材作成担当は武田講 …

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教材システム開発の役割分担とナレッジ・マネジメント

当教室の教材システム開発・運用は講師が役割を分担して進めている。教材の改善、教材の理解度を生徒が自宅でe-Learningで確認できる仕組みの開発、データを有効に使っているかモニタリングしてアドバイスする運用コンサル、統 …

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第160回授業の準備会議を行いました

講師が生徒の教材理解度をチェックするためe-Learningを開発している。生徒が教材を進める。自分で理解度をe-Learningでチェックあるいは申告する。そのデータを見て講師が生徒の状況を把握する、というコンセプト。 …

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