受講生の松井さん(高1)が、Unityでシューティングゲームを作成して発表しました。
東方projectのような弾幕ゲームを参考にして作られたそうです。
画面いっぱいに爆弾が描画されている様子はシュールながらも、シューティングゲームとして完成度の高い作品となっていました。
松井さんは昨年2月頃からUnityに挑戦し、学習を続けてきました。
今回シューティングゲームの制作を通して、Unityのオブジェクト移動や速度の調節など様々なことを学んだそうです。
今回学んだ技術を活かして、今後の作品制作も頑張って欲しいです!
