受講生の後藤さん(高2)が、文化祭向けのウェブサイトを制作して発表しました。
JavaScriptを使った実用的なウェブサイト制作の練習のため、”文化祭の出店で使用する”という体でページ内のコンテンツを作成しました。
Google Apps Scriptという言語の機能を用いて、Googleスプレッドシートに記載されている待ち時間をサイト上の欄にリアルタイムに反映することができるような機能を実装しています。
後藤さんからは作成前に期限を予め定めておくことによりメリハリのある開発ができたとの感想がありました。
高校生にして期日を決めてそこに向けた開発を進めることができたこと、本当に素晴らしいと思います!
次の成果発表も期待しています!
