• プログラミング教室、電気通信大学、調布市

講師の大村(学部2年)が「ハッカソンでチーム開発」と題して講師LT(Lightning Talks)で行いました。

ハッカソンとはハック(Hack)とマラソン(Marathon)を重ね合わせた造語で、短い期間でアプリやシステムを作り上げるイベントです。このハッカソンにチームで参加した経験を語ってくれました。
作ったものは自分が所属しているサークルで利用する「グループでのタスクやイベントの管理」ができるWebアプリです。
今回初めてのチーム開発を経験し、特に大変だったのは全体の進捗管理と、フロントエンド・バックエンドのシステムの統合だったそうです。
システムを完成させることは大変でしたが、仲間と一緒にギリギリで完成させた時の達成感は、個人開発では絶対に味わえないものとの感想がありました。

みなさんも機会があればハッカソンに是非挑戦してみてくださいとして、講師LTは締めくくられました。