• プログラミング教室、電気通信大学、調布市

講師の若杉(大学院2年、情報・ネットワーク工学専攻)が2026年の最初の授業である1月4日に「年始のしょうもないアプリ」と題して講師LT(Lightning Talks)を行いました

まず、若杉曰く60行で書ける書き初めのアプリを紹介。
ここからわかることは、作品作りに大事なのは「発想」。
そのためにはインプットが大切。情報源はなんでもいいのです。ネットでも本でも。
当教室の受講生なら教室Slackのfree_spaceにも講師や受講生が気になった技術の最新トピックが流れています。
これらから得た発想を連想ゲームのようにつなげていくと、また新しい発想が生まれます。
こうして得た発想をぜひ形にしてみてください。講師はそれをサポートします。