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▼離散数学に続いて応用数学。数学はちょっと・・・と思っている人をビビらせるには十分な響きの4文字だ。離散数学では2進数、集合、論理演算を扱い、応用数学では確率と統計を扱う。苦手意識のあり・なしはあるにしても、学校でやったことがあるものが含まれているはず。やったことがないものは・・・説明と過去問を参照しましょう。