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▼Iパスでは、項目番号63に「情報セキュリティ対策・情報セキュリティ実装技術」と併記されている。FEとAPは分けている。

▼Iパスの違いは何だろう。「情報セキュリティ対策」では人が操作する範囲が対象で、「情報セキュリティ実装技術」ではモノのインターネットが対象になっている。ここが違う。

▼FEではネットワークやデータベースが対象、APではOSが対象。理解目標や内容が、学習者の熟度に対応しているようだ。