• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

夏期集中2019は、コンピュータのハード・ソフト・理論に対して「身体で理解・現物で理解・概念で理解」と念には念を入れて3面から迫ります。アタマで分かることは大事、でも分かった気になっているだけで体は動かないということがあります。逆に、体は動くけれど、説明はできない、ということもあります。今回は現物に触れ、理屈を知り、情報の流れを自分たちで演じて確かめます。1日4コマ×2日間連続という年に一度の機会だからこそできるプログラムです。