• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

今回のコンテンツは次のとおり。「情報提供」は、張先生が新潟で行ってきたAI関連学会の発表体験の報告。「グループコミュニケーション」は、張先生の発表体験にならって月末の教室での成果発表の予定の話し合い。「コンピュータサイエンス」は、CPUとメインメモリの関係を見ながらプログラムが実行するプロセスの解説とクイズ。内容が難し過ぎるかと心配していた。けれど、集中して解説を聞いた生徒はクイズでいつもの点を取っていた。「もくもくタイム」の時間は、各自がもくもくと自分のテーマを進めた。