• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

4月28日の授業は成果発表があるので2時間授業。成果発表は、生徒の能力向上の動機づけになるので行っている。もくもくと取り組むのは前提。その結果を人に見せる効果は、まず発表しながら自分が気づきが得られること、次が仲間の刺激になること、そして教室の中での自分の位置が把握できること、である。前に出て全員の注目を浴びながら発表とQ&Aに対応する経験が教室が目指す生徒の将来像に結び付くはず。