• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

授業の準備会議では、授業前に教材のリハーサルを行っています。スタッフは生徒が理解しやすい説明になっているかどうかの視点でリハーサルを見ます。その結果、今回は、情報提供とコンピュータサイエンスが差し替えになりました。理由は、情報提供の場合、優先度から見てこれよりこっちだろう、という判断、コンピュータサイエンスは、説明が生徒にとって難しいから、でした。▼講師は生徒の記録を、生徒の言葉(Subject)、生徒の活動(Object)、評価(Assessment)、次回の計画(Plan)という4項目で書いています。uecサポートのメンバーで薬剤師の奥田さんから、講師のSOAPの書き方が向上しているとお褒めの言葉を頂きました。