• 電気通信大学発ベンチャーと電気通信大学の産学連携型プログラミング教室

コンピュータサイエンス(CS)の第1期の解説とクイズが155回の授業で一巡する。第二期CS解説に向けた準備を進めた。第二期からは、段ボールロボに「いろはボード」というe-Learningシステムを組合せて解説とクイズを行う。生徒の回答状態の可視化が進む。教室のデジタル化のささやかな一歩だけど、狙っているのは大きな効果。