• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

生徒は「大時間持ち」。浪費しないで実のある使い方をしたいもの。グループで時間使いの成功・失敗談を話して意識を高めてもらった。▼生徒フェローがコンパイラを開発したので、その概要を1限と2限の教室で説明してくれた。こういうアウトプットを見て刺激を受けるのは生徒だけでなく、学生講師も同様。同様というか「動揺」というか(笑)である。