• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

1月27日に行う第150回授業は120分。しかし、成果報告の時間をとるのでいつもよりタイト。そのため情報提供は「小さく始め、早く失敗せよ」という言葉を5分で紹介し解説する。コンピュータサイエンスは「整数と浮動小数点」がテーマ。整数そのものの説明が分かりにくかったので知恵を絞った。結局、辞書の表現をもとに聞いて理解できる表現にした。これは15分。そのほか当日行う予定の問題20問を講師が解いて制限時間を決めた。10分。満点が出るだろうか、楽しみ。