• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

だいたいのことはヤル気と20時間単位の蓄積がコトの成否を分ける(に違いない)と考えています。そこで、2019年1月から教室ではヤル気の刺激になりそうなことを試しています。当教室はFace to Faceを大事にしながら、状況の見える化のためデジタル化できるところは取り入れています。イメージ図のように。