• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

今回の情報提供では、講師フェローの宮澤がエラーへの対処法を説明した。
要点は、「自力で解決しようと頑張る」と「無理そうなら素直に質問する」です。エラーが出ると無視したり、エラーメッセージを読まず頭からコードを点検するのはやめよう、と。
エラーメッセージの読み方を説明した後、まず自力で調べる、それでも分からなければ、ムダに考えず人に聞く、という手順を生徒に推奨しました。学校の勉強でも使える手順です。

授業スライドより