• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

これが外箱(表)です。良くあるスマートデバイス?のように化粧箱風の手触りです。 これは外箱(裏)です。特に特筆するところはありません。 これは開けてすぐの状態です。奥に見えるのが本体である、ペンです。手前の黒の物体は替えのペン先入とその中身のペン先です。自分はペン先を変えてないのでわかりませんが、替えると(当然ですが)書き心地が変わるらしいです。ペン先入の左にあるものは単6の電池です。これはペンの内部に入れるものです。これを入れないと何も起きません。 実際に使ってみての感想は、ノートを取るのが楽になりました。surface penだと、液晶が少し滲むぐらいの圧力で書かないとまともに書けませんでしたが、このBamboo Inkだと全然力をかけずに書くことができます。 絵を描くのが得意な人にも書き心地を試してもらいましたが、これはなかなか書きやすいらしいです (絵を描くという観点からでも)。 というわけで今回はBamboo Inkの紹介でした。(最新の)surfaceにはペンが付属してないらしいのでこれだとsurfaceシリーズ以外にも公式で互換性のあるものが多いのでいろんなデジタイザを使用可能な端末を持っている人には特にオススメかなと思います。 [amazon_link asins=’B0746NSVVP’ template=’ProductLink’ store=’atarasi09-22′ marketplace=’JP’ link_id=’672e7c6d-f3b1-11e7-94f3-9365f786c474′]]]>