• 国立大学法人電気通信大学と電気通信大学発ベンチャー企業の連携によるプログラミング教室

アポイントを取る まずはこのサービスを利用するにあたってその会社にアポイントを取ります。 http://twitter.com/@visavis_miyavix 株式会社ミヤビックス さんです 私はここにダイレクトメッセージで端末名とフィルムを作って欲しい旨を伝えました。 発送をする 自分がフィルム作成をお願いしたい端末を気泡緩衝材(所謂プチプチシート)などで保護したりしたあと、着払いで送ります。自分はそこにあった精密機器が入っていた小さい箱にくちゃくちゃにした紙とプチプチシートでスマホを入れて送りました。 待つ この待つ時間がスマートフォンを大好きな人にとって一番大変です。 例えば、代替機の設定をなどです。その上、1週間程度で代替機も使わなくなってしまうからです。 この段階の終了は届いた時です。 届く やったね!届きました!(発送から7日後に到着しました。) ということでレビューをしていきます。 届いた時の様子です。発送した時の箱とは違うもので返送されました。 箱を開けた時の様子です。自分が送った時よりも頑丈そうになって返送されました。 紙の梱包材を除いた、中身の様子です。(紙の梱包材は産業系の業界新聞でなかなか興味深かったです。) 奥側の白いものは予備のフィルムです。 梱包を剥がした時の様子。 購入当初から貼ってあったフィルムも中に入っていました。 重要なのは端末にも新しいフィルムが貼られていることです。元々のものよりも画面保護率の高いものが作成されたようです。残念ながら、2.5Dガラスの部分はさすがに全部カバーすることはできなかったようです。しかし、純国産で質の良いフィルムをオーダーメイドで作ってもらい、その上、専門の人から貼ってもらえながらも、予備のフィルムももらえると考えると文句を言えるような立場ではありません。 ミヤビックスさんありがとうございました。 ちなみに帰ってきた時点で端末に貼られていたフィルムはノングレアフィルムで新品の予備のフィルムはグレアフィルムでした。僕はノングレア派なので嬉しかったです。  ]]>